グループワークでは、安全啓発を行う際のステークホルダーを詳しく理解することが出来ました。また座談会の時間が豊富に取られ、業務内容の詳しい説明と質問への回答を豊富に行ってくださったため、不明点を多く解消することが出来ました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
座談会でお話しした3人の社員の方は、落ち着きつつも言葉の節々から仕事へのやりがいや誇りを感じることができ、日々やりがいを持って仕事をしてことを強く感じました。
自己成長の機会
高速道路という事業の公共的性質上ミスがあってはいけないので、発言力ではなく調整力が非常に重要になると感じ、この点は成長できたと感じています。
参加者の印象
参加する学生はみな高速道路、およびインフラ業界に興味を持っていました。高速道路が第一というよりかは電力やガスがより高い志望度である人が多く、高速道路への理解は少し浅いと感じました。
本選考の難易度
非常に倍率が高いと社員の方からもお話があり、通過難易度は高いと感じました。
本選考への影響度
選考免除などの特別な優遇はありませんが、参加者(もしくは優秀者かもしれない)には選考の案内がありました。

