2日間のインターンではあったが、人事の方々が学生に伝えたいメッセージは明確だったと感じた。それが志望動機にもつながり、会社のことを深く知れるいい機会であった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
参加してくださる人事の方や登壇してくださる現場社員の方々は非常に素晴らしい人ばかりで人の良さを実感した。ただ、グループワークに社員が常駐しているわけでもなく、またオンライン開催であったため、もう少し人的資源を割いてくれても良かったのではないかと思った。
自己成長の機会
私のその会社への理解度を深めることが出来たが、自己成長の面があったかと言われると難しいところである。
参加者の印象
ばらつきはあったかと思います。イニシアチブをとって主体的に参加する学生や引っ込み思案な学生など多種多様であったため、そこをまとめる役割に徹していた。
本選考の難易度
夏のインターンシップ経由であったため、実際冬のインターンシップ参加がどれくらいの倍率や難易度であったのかは感覚的に分からない部分である。
本選考への影響度
非常に高い。本選考組よりも早いタイミングで選考に案内され、さらには面接回数も通常より一回少ない。

