「マーケティングはユーザーの一次情報を深く捉えることに尽きる」ということを実感した二日間だった。 エンドユーザーファーストを根幹にマーケティングを行うことが、ワンキャリアだけが提供できるブランドであると感じた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
フランクに、かつフラットに学生を見てくれる企業。 1on1でも丁寧に話を聞いてくれて、自分のやりたいことや意識するべき点が整理された感覚があった。
自己成長の機会
抽象論に逃げがちな自分を改めて認識できた。 特にチームでワークを行う際にはその人の顔が浮かぶまで認識を揃えないといけないことを再度実感した。
参加者の印象
非常に高い。 ロジシンだけでなく、様々な角度からの意見に触れることができて本当によかった。刺激になった。
本選考の難易度
個人的にはそこまで難しくなかったと思う。自分自身とマッチしているのかもしれない。
本選考への影響度
現時点ではわからない。 今後優秀者には個別に連絡がくるらしい。 優秀者は二日間を通じて判定される。

