午前のビジネスマップ作製は、JA全農と消費者の間にある繋がりをカードを使って知り、農協の全体的な役割を理解するワークで、午後の購買・販売業務体感 ワークは消費者によりよい商品を提供することを想定した商談を体験するという内容でした。JA全農が生産者や消費者だけでなく、複数の資材メ
業界・事業の情報
社風・人の魅力
今回の仕事体験では女性社員の方が5~6人ほど担当していました。ワーク中は、各グループの様子を離れた所から見ていて、こちらが疑問に感じたことがあれば社員の方からアドバイスをしてくださいました。穏やかで落ち着いた雰囲気があり、自由に意見を言える環境が整っている印象があったと思います。
自己成長の機会
業務体感ワークでは、グループの話についていけずあまり発言できなかったのですが、他の人の意見を聞くと、JA全農の社員側ではなく、生産者側の立場になって意見する人もおり、今まで気づかなかった視点を得ることができたと感じています。発表の際に一度だけ、じゃんけんで私が発表者になったのです
参加者の印象
同じグループの中には積極的でハキハキと話す学生がおり、発表の時にも前を向いて人にわかりやすく説明していて、経験の差を感じました。他の学生は積極的ではなくても、常に発言をして話し合いに参加していたため雰囲気はよかったと思います。JA全農以外にも数社のインターンや仕事体験に参加するな
本選考の難易度
低いと思われます。 私は文学部で農業や食に関する知識はほとんどないのですが、今回の仕事体験はESのWeb提出による選考で参加が決められました。農業の知識がなくとも、食に興味があることを文章化できれば通過率はそう低くはないという印象を受けました。
本選考への影響度
選考免除や特別ルート、セミナーや懇親会などの本選考の案内はいずれもありませんでした。

