インターンシップでは、実際にテレビカメラを動かしながら収録を体験したり、実際の映像システムを見ながら社員と質疑応答する時間があり、かなり業務への理解が深まったと考えている。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
かなりフラットでラフにコミュニケーションをとる社風だと感じた。そのため、私にマッチしていると思い、この点数をつけた。
自己成長の機会
実際に機材に触れたり、映像システムを見ながら業務理解を深められたため。
参加者の印象
学生と関わる機会がなく、基本的には単独行動で社員との交流をするという機会が多かったため学生のレベル感を理解できなかった。
本選考の難易度
詳細は言えないが、私は特別ルートでインターンシップに参加していたため、参加確約でインターンシップに参加できた。
本選考への影響度
このインターンの参加が理由で早期選考に呼ばれたり、選考免除があるということはないため。ただ、業務理解を一気に深めるチャンスであるため、面接のネタにはなると思う。

