外交の前線に携わることができるというのは、なんといっても外務省の1番の魅力だと思う。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
自分の仕事や能力に誇りを持っていて、それはメリットでもあるが、逆にあまりチームワークを重視しないような冷たさでもあると感じた。
仕事内容・キャリアの魅力
留学や研修の機会がしっかりあり、キャリアアップに向けたサポートが手厚かった。
働く環境の魅力
海外のどこに転勤になるかわからない、というのは少し不安だと思った。
待遇の魅力
海外手当があるため年収は高そうだが、外国を相手にするため時差の問題など、自分の都合であまり休めない印象があった。
本選考の難易度
官庁訪問には一応参加できるものの、事前のESの内容で面接をせずとも、大体の結果はすでに決まっていたような印象を抱いた。また、優秀な学生がたくさん集まっており、倍率も非常に高かったように感じた。

