もともと関心のあった情報通信分野に、国内と国際、両方の視点から携わることができ、関わった仕事が直接国民の生活に影響を与えるというダイナミックさが魅力的でした。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
紙文化など、公務員の古臭い文化が多少残っているところはあるものの、熱意を持って、そして相手に寄り添ってくれる方が多く、魅力的に感じました。
仕事内容・キャリアの魅力
仕事内容は、国内外の業務に携わることができるため、やりがいがあると思います。また、入省後留学のチャンスがあるなど、キャリアの魅力も十分にあると思います。
働く環境の魅力
国家公務員という仕事柄、仕事の忙しさに波はあるため残業などもありますが、テレワークも選択できるため、魅力としては普通だと思います。
待遇の魅力
仕事柄仕事の忙しさに波はあるため、魅力としては高く評価できないものの、他省庁と比較して事情を伝えれば柔軟に働いたり休みを取ったりできる印象があります。
本選考の難易度
官庁訪問は全体で約2週間拘束されるため、体力的にも精神的にも厳しいと思います。また、1日に何度も面接があるため、自分の意見をしっかりと持って挑むことが必要だと思います。

