製銑工程における脱炭素への取り組み方は研究開発だけでなく操業的な手法でも行えることを学び、志望職種が増えました。しかし、志望している製銑工程に関する情報を新しく得ることはできませんでした。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
座談会中、私は質問を複数回行ったが、それらに対して全て丁寧に答えてくださったことから、聞き上手で実直な方が多い印象を受けました。
自己成長の機会
グループワークでは課題に関する知識が無くても、Excelに関する知識や発表スライドのテンプレート作りなど、他の部分で貢献する方法を学べました。
参加者の印象
グループワークの課題を解く上で必要な知識や発想力を持つ人はいましたが、社員の方々との座談会では私以外のほとんどの人は発言していませんでした。
本選考の難易度
私のエントリーシートと適性検査に対する評価や詳しい倍率が不明瞭なため、答えられません。
本選考への影響度
選考免除や特別ルート、セミナーや懇親会などの、本選考の案内はいずれもありませんでした。

