職種別の選考対策
年次:
27年卒 JOBマッチングコース(マーケティング)
JOBマッチングコース(マーケティング)
No.508716 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 JOBマッチングコース(マーケティング)
JOBマッチングコース(マーケティング)
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
神戸大学大学院 | 理系
公開日:2026/06/08
インターンシップ
| 実施日程 | 9月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | マーケティング戦略立案型個人ワーク |
| インターン期間 | 1ヶ月間 |
| 参加社員数 | 全体で7名程度 |
| 参加学生数 | 9名程度 |
| 参加学生の属性 | 文理問わずさまざまな学生が参加していた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
個人ワークにて、ブランド戦略を軸としたデジタルマーケティング戦略の立案を行なった。事業ブランド「Fujitsu Uvance」の認知向上や商談創出をテーマに据える。単なるテクノロジー導入に留まらず、人やカルチャーの変革まで一気通貫で支援するDX企業としての戦略を追求する内容だった。
ワークの具体的な手順
個人ワークにて、PESTや3C分析で環境を整理し、SWOTや5Forcesを経てSTP・4Pを策定する。ペルソナ設定からカスタマージャーニーを描き、具体的施策へと落とし込む。最終日には5〜7分のプレゼンと質疑応答を実施した。
インターンの感想・注意した点
分析手法を正しく使うだけでなく、目的や仮説の置き方に独自の視点を持たせる重要性を学んだ。生成AIは調査や案出しの速度を上げるために使い倒す一方で、情報の選定や課題の理解は人間の頭で行うという切り分けを意識した。
インターン中の参加者や社員との関わり
メンターやアドバイザーから、データ活用のコツや資料構成について直接的な助言を得る機会が多かった。座談会では、フルリモート環境下でもチャットやサテライトオフィスを通じて同期と深く繋がれる実態や、研修期間の交流について若手社員から具体的に聞くことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
PC製造や大規模なシステム構築を主軸とする、保守的で堅苦しい雰囲気の国内大手SIerという印象だった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
フルリモートやフレックスが浸透し、生成AIを駆使して社会課題解決を牽引する、柔軟かつパーパス重視のテクノロジー企業という印象。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入りして募集開始の通知を受ける