インターンシップ自体は、半日だったが、とても密度の濃い時間だった。正直もっとワークをする時間が欲しいと思ってしまったほど、かなりタイトなスケジュールで、進んでいった。事前課題と金融知識を準備しておく必要があると感じた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員さんは、チームに一人ついてくださり、フィードバックもいただけた。メンターの方は、私達が、ワークでわからなかったり、悩んだりしたところで、アドバイスを下さったり、すごく優しくしてくださった。
自己成長の機会
時間配分を上手くできず、ワークが完成しなかったところが非常に残念で、自身でも反省している。もっとやってみたかったという気持ちもあるため、この点数にした。また、実際の業務は10年ほどの長期的な付き合いになるということで、少し求められている部分は違うのかな、と思った。
参加者の印象
金融知識に明るい班員がいなかった半田が、論理展開や頭の回転は、一定レベル以上の学生がいると感じた。また、グループ内で、お互いを思いやる温厚的な人物が多かったように感じる。
本選考の難易度
ESのあと、集団面接を受け、その後インターンシップに参加というながれだったので、あまり選考フローが長くなかった。周りにはESで落ちている学生もいたので、あまり簡単ではないと思う。
本選考への影響度
参加者限定の座談会と早期選考への案内があるということで、インターンシップに参加することで、少し有利になるのではないかと感じた。

